小湊のスペースアロー
先日、小湊バスのニューガーラの記事を載せましたが、そのニューガーラの導入から少し後には、日産ディーゼル・スペースアローも導入されました。
写真の車両(ナンバー:千葉200 か 20-23)が、今回導入されたスペースアローです(ボディは西工C-Ⅰ)。小湊バスでは、2003年と2005年にも西工C-Ⅰ(この時もシャーシはUD)を導入していますが、それらの車両と今回の車両を比べると、搭載されているエンジンが違うため、非公式側だけでなく、公式側にもルーバー(リアタイヤのそばの田の字の部分)があります。また、リアのコンビネーションランプの位置も異なっていて、今回導入された車両ではバンパーに組み込まれています。
小湊バスでは、アクアライン経由の高速路線を多数運行していますが(但し、小湊が単独で運行している路線はない)、片道の所要時間が1時間から1時間半ほどの路線が多いため、今のところ、小湊バスにWC付の高速バスは導入されていません。
写真の車両(ナンバー:千葉200 か 20-23)が、今回導入されたスペースアローです(ボディは西工C-Ⅰ)。小湊バスでは、2003年と2005年にも西工C-Ⅰ(この時もシャーシはUD)を導入していますが、それらの車両と今回の車両を比べると、搭載されているエンジンが違うため、非公式側だけでなく、公式側にもルーバー(リアタイヤのそばの田の字の部分)があります。また、リアのコンビネーションランプの位置も異なっていて、今回導入された車両ではバンパーに組み込まれています。
小湊バスでは、アクアライン経由の高速路線を多数運行していますが(但し、小湊が単独で運行している路線はない)、片道の所要時間が1時間から1時間半ほどの路線が多いため、今のところ、小湊バスにWC付の高速バスは導入されていません。