日曜日の収穫
今回は、7月27日と8月3日に千葉駅で撮ったバスネタの中から、ちばフラワーのBRⅡ&千葉中央のラッピングバス以外のネタをいくつか紹介しようと思います。
最初に紹介するのは、東京空港交通の日産ディーゼル・スペースアロー(ボディは西工C-Ⅰ)です。この車両(社番:454-80555R2、ナンバー:品川200 か 18-79)は、最近導入されたばかりだと思われます。また、最近のUDの大型バスには、尿素で排気ガスを浄化するシステムが搭載されて、公式側のルーバーのそばには、尿素の注入口が設けられています(もちろん、写真の車両も該当します)。
つづいては、羽田空港行きの路線に就いていた、ちばシティバスの三菱ふそうエアロバス(社番:C317、ナンバー:千葉200 か 19-76)です。この車両は、今年の春に京成バス松戸営業所から移籍してきました。当然のことながら、社番と社名の表記は移籍時に書き換えられていますが、なぜか、サイドの"Keisei"のロゴは残ったままになっています。
次もエアロバスですが、こちらは京成バスの車両(社番:H625、ナンバー:習志野200 か ・528)です。この写真を撮った時は、千葉と館山を結ぶ「南総里見号」の運用に就いていましたが、このバスのカラーリングは、青地に水玉模様が入った、通常とは異なるデザインが採用されています。
イオンおゆみ野ショッピングセンター行きの路線バスは、オープンと同時に鎌取駅発の路線の運行が開始されましたが、最近では、千葉駅からも運行されるようになりました。この日、その路線にはナンバーが「千葉200 か 10-32」の西工中型Bワンステが就いていました。ちなみに、その10-32号車、かつてはホテル三日月のラッピングバスになっていたものの、契約期間が終わったためなのか、今では写真の通り、ラッピングは剥がされています。
最初に紹介するのは、東京空港交通の日産ディーゼル・スペースアロー(ボディは西工C-Ⅰ)です。この車両(社番:454-80555R2、ナンバー:品川200 か 18-79)は、最近導入されたばかりだと思われます。また、最近のUDの大型バスには、尿素で排気ガスを浄化するシステムが搭載されて、公式側のルーバーのそばには、尿素の注入口が設けられています(もちろん、写真の車両も該当します)。
つづいては、羽田空港行きの路線に就いていた、ちばシティバスの三菱ふそうエアロバス(社番:C317、ナンバー:千葉200 か 19-76)です。この車両は、今年の春に京成バス松戸営業所から移籍してきました。当然のことながら、社番と社名の表記は移籍時に書き換えられていますが、なぜか、サイドの"Keisei"のロゴは残ったままになっています。
次もエアロバスですが、こちらは京成バスの車両(社番:H625、ナンバー:習志野200 か ・528)です。この写真を撮った時は、千葉と館山を結ぶ「南総里見号」の運用に就いていましたが、このバスのカラーリングは、青地に水玉模様が入った、通常とは異なるデザインが採用されています。
イオンおゆみ野ショッピングセンター行きの路線バスは、オープンと同時に鎌取駅発の路線の運行が開始されましたが、最近では、千葉駅からも運行されるようになりました。この日、その路線にはナンバーが「千葉200 か 10-32」の西工中型Bワンステが就いていました。ちなみに、その10-32号車、かつてはホテル三日月のラッピングバスになっていたものの、契約期間が終わったためなのか、今では写真の通り、ラッピングは剥がされています。