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zoom RSS 東京オートサロン2008(ホンダ編)

<<   作成日時 : 2008/01/14 20:12   >>

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 今回は、ホンダのブースに展示されていた車を紹介します。

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 まずは、レース仕様車となったシビックタイプRです。この車は、昨年のスーパー耐久レースに参戦しました。シビックタイプRは、この他にもう1台、ホンダアクセス(純正パーツのブランド「モデューロ」を展開している会社)が開発したコンセプトカーも展示されていました。

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 というわけで、こちらがホンダアクセスが開発したコンセプトカーです。

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 昨年の秋に登場し、日本カー・オブ・ザ・イヤーも受賞した新しいフィットは、エアロパーツを装着した写真の車のほか、フロントのエアロバンパーにコーナーカメラなどを組み込んだ車など、計3台が展示されていました。

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 こちらのフィットは、ホンダの向かいにブースを構えていた、M-TEC(無限)の展示車です。この車は、最上級グレードの1500RSに手を加えたもので、エンジンにはスーパーチャージャーが追加されています。

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 モデューロのエアロパーツを装着した車の展示は、ホンダのブースの定番となっていますが、今年は、写真のステップワゴンのほか、オデッセイやゼストスポーツも展示されていました。

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 ホンダ編のラストは、ホンダアクセスが開発した、新しいインスパイアのコンセプトモデルです。この車は、リアのコンビネーションランプがLED化されるなどして、エクステリアがノーマルと違ったものになっています。また、インテリアは黒とオレンジ色のツートンカラーになっていて、リアシートには小型の液晶テレビも備えられていました。

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