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zoom RSS 東京モーターショー2007(ホンダ編)

<<   作成日時 : 2007/11/04 23:04   >>

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 ホンダのブースには、モーターショーに合わせたかのように発表された、新しいフィットなどが展示されていました。

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 フィットは、先代のモデルが数多くの賞(日本カー・オブ・ザ・イヤーなど)を受賞し、販売台数ランキングの常連にもなっているだけあって、最近のホンダは、このクルマのPR(テレビCMなど)に最も力を入れているようです。

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 このクルマは、燃料電池車の”FCX CONCEPT”です。今年放送された企業CM(テレビ版の"MAGAZINE"編・"Music"編、詳細はホンダのHPを参照)にも、このクルマの姿がありましたね。

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 こちらは、ハイブリッドシステムを備えたスポーツカー"CR-Z”です。車名の由来が”Compact Renaissance Zero”の略なので、このクルマは、俗に言う「スポコン」の部類に入るのかもしれません。

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 このモデルで5代目となる高級セダンの「インスパイア」、市販化はまだ先だと思われますが、現行型と比べると、ボディがスマートになったように見えます。

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 コンパクトカーの"PUYO"、このクルマのボディには、従来の車では考えられなかった、発光ジェルというやわらかい素材が使われています。

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 このステップワゴン、最初見たときは何の変哲もないように見えましたが、よく見たら、グリルなどのデザインが変わっていました。そのため、最近マイナーチェンジを受けたようです。ちなみに今回のマイナーチェンジでは、先代後期で設定されていた「スパーダ」というグレードが復活しています。
 

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