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zoom RSS 小湊バスの初代ガーラ&トピックス

<<   作成日時 : 2006/12/24 23:00   >>

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 今日の有馬記念、ディープインパクトの引退レースとなりましたが、結果は、そのディープインパクトが1着でゴールしましたね。私は競馬に興味がないのですが、ディープインパクトという馬の名前はよく耳にしていたので、調べてみたら、なんと、デビューからこれまでに出走した国内のレースのうち、昨年の有馬記念以外は全て1着でゴールした、とのことでした。(゜□゜ ;)!! 本当にスゴイですね。
 それでは、今回のテーマに移ります。

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 今回紹介する、小湊バスのいすゞガーラ(初代)は、2001年から2004年の間に、貸切バスが計3台・高速バスが計4台前後導入されました。初代ガーラのリアビューといえば、基本的にリアウインドーが2枚分割になっていますが、KL代以降の高速バスについては、2枚目の写真の通り、1枚窓になっています。ただし、1枚窓は貸切車にもオプションで設定がありました(ちなみに小湊の貸切ガーラは1枚窓を選択している)。また、リアのコンビネーションランプ(KL代)は、基本的にリアバンパーに組み込まれていましたが、小湊の場合は、バンパーだけでなく、窓の下にもランプが付いています(そのような仕様のバスは小湊以外にも在籍しているかもしれないが)。なお、初代ガーラの初期モデル(KC代)は、リアのコンビネーションランプは窓の下に付いていました。
 ここからは、小湊バスのトピックスをいくつか紹介します。
 @キリンの発泡酒「淡麗<生>」のCMで、小湊の富士重6Eのリア(ナンバーは「袖ヶ浦22 か ・419」のように見えたが、そのナンバーの車両は実在するのでしょうか?)が少し映っていました。私は、最初見た時、九十九里鉄道の車両かな?、とも思いましたが、「乗降中」の表示灯があったことと、テールランプが柿の種のような形をしていたことから、CMのバスは小湊の車両でほぼ間違いないと思います。
 A今年は、高速バス用のふそうエアロバスが長南・潮浜に計3台導入されましたが、姉崎車庫にも、貸切車が導入されていました。今日、姉崎車庫の前を通りかかったら、そのバス 2台にいるのを確認できました。そのうちの1台のナンバーは、「袖ヶ浦200 か ・562」 でした。
 

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